代理婚活支援サークル 北九州「レジェンドハート」立ち上げまで その6
お客様各位
この度は、代理婚活支援サークル 北九州「レジェンドハート」設立にあたり、ご協力・ご鞭撻を賜り感謝しております。
先日、久留米の結婚式に参加してきました。
これは代理婚活でお互いのご両親様が気に入られて、お見合いによりご結婚したケースです。当人様はもちろん、親御様が理解あり仲が良いと結婚はスムーズに事が運びます。(まあ、結婚は家と家の結びつきと言いますので)
この方々は大分のお見合いパーティー(代理婚活)をきっかけに知り合ったそうです。
このお見合いパーティーですが、参加した親御様は、わらにもすがる思いで参加したが同じ悩みを抱えている人が多いと実感したそうです。「『親のエゴ』といわれれば、そうかもしれない。でも、過保護とは思いません。親御様しかしてあげられない事もあるということでした。なかには、両親揃って参加しているのもあり、親にとって子供の結婚は最重要課題であるらしい。仮にこういう出会いで好条件の相手が見つかったとして、果たして子供が親のお膳立てした見合い話に喜んで乗るかどうかは疑問である。しかし、「親を見れば子供が分かる」、「この親にしてこの子あり」といわれるように、ここでの親をよく観察すれば、おのずとその子供の姿が見えてくるというものだ。親しかわからない事。親が分からない事。この間に入り、代理という言葉を借りますが、婚活を成功させ、幸せになってほしいと願うのです。
この通常の幸せを皆様と共に積み上げて参ります。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
代理婚活支援サークル 北九州「レジェンドハート」
代表 種田 稲造
